浜西健太写真

どこまで当事者意識を持って
クライアントと関われるか

経営コンサルティング本部
大阪ファンクションコンサルティング本部
ステージアップ研究会

浜西 健太

経営者と対峙し、
成長の活路を見出すコンサルティング

主なクライアント層は中小企業であり、各中小企業の売上3億・5億・10億の壁を越えていくために必要な経営テーマを軸にコンサルティングを行っております。経営者は日々命がけで自社の事業と向き合っておられるため、我々コンサルタントも同様のスタンスで対峙していくことが大切です。常にその企業にとって何が大切なのか!?という視点を崩さず、当事者意識を持ってコンサルティングを行っております。

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自ら講師として登壇し、
顧客に対して“気づき”を与えることができる

現在、全国の金融機関や会計事務所、各種団体様からのご依頼により、セミナーや講演会という形で講師活動を行っております。1対複数に対して、トレンドテーマや経営を行う上で重要なテーマを訴求できるため、ダイナミズムのある活動であると思っております。セミナーや講演会がきっかけでコンサルティングにまで発展するケースも多々ございます。何かの縁で貴重な時間を割いて頂いた経営者に対して、最大限の価値発揮が出来るようつとめております。

メンタル・モチベーションを通して、
組織で働くすべてのひとを幸せに

私自身が約6年深めてきたメンタル・モチベーションという領域を軸としたコンサルティングを心掛けております。具体的には経営者・経営幹部・社員一人一人という一個人軸と、組織全体を捉えた組織軸の二軸からアプローチし、マインドセットや仕組みを整えることが重要であると発信しております。今後は、各企業がマーケティングや戦略を考えるように、ごく自然に、メンタル・モチベーションの領域を経営テーマとして捉え、主体的に取り組む環境づくりを支援していきたいと考えております。

どこまで当事者意識を持ってクライアントと関われるか

私が大切にしているのは、どこまで当事者意識を持ってクライアント企業に関わることが出来るかです。
具体的には、自分が経営者だったらこの場合どう判断を下すか、自分の判断1つで会社が右にも左にも動くという状況で、自分はどういう判断を提供することが出来るのか。どこまで考えても考えすぎということはありませんし、どこまで準備しても準備し過ぎということはありません。そんな真剣勝負の日々の現場で今後も自らを律し、当事者意識を持ってクライアント企業に貢献していきます。


※所属部署は、2019年4月以降の組織名で表記しています。